エルネア王国 プレイ日記10『ドゥーガルと恋人になると決めた直後から始まった突然の告白ラッシュ』

2020年4月2日エルネア王国

 晴れてドゥーガルと恋人同士になったラブリ・クレール。

とにかくひたすら二人でダンジョンに籠る生活を送っている訳なんですが…。

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ドゥーガルと恋人になると決めた直後から突然の告白ラッシュが始まっていた

 ドゥーガルと恋人になると決めた直後から、突然の告白ラッシュが始まった。
何だかんだでドゥーガルなのかなーとは、再びメリンダ国に来た時点で心にあったんですよね。
だけど、前世でマテオへの初恋が簡単には実らないことを知り、それからはおおよそドゥーガルしか見てこなかったラブリ・クレールなので、ちょっぴり他にも目を向けてみたかったんです…。

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 ラブリ・クレールの朝は、毎日畑仕事から始まる。
畑で育てないと手に入らない野菜は、ゲーム序盤は在庫数が実に心もとなくて、足りなくなることもしばしば。
早く畑仕事がしたくて早々にメリンダ国に帰化し国民となったラブリ・クレール。
毎朝の畑仕事は欠かせない。

畑仕事に精を出すラブリ・クレールのもとには、相変わらず男性陣の行列が。
独身、既婚を問わず順番に話しかけてくれたり料理をしてきてくれたり、はたまた釣りや採取のお誘いをしてくる男性NPCたち。

「イラリオ…マルチェロ…朝から奥さんと子供ほったらかしでこんな行列に並んでていいの?嬉しいけど。

いや、嬉しいんだけどね?

今では見慣れた毎朝恒例のこの行列には、最初は笑ってしまった。
わらわらとみんなで列になって後ろを付いてきて、「この人たち何してんだろ…」って(笑)

そういえば、ガスパーは常に探索熱心で忙しくて、この行列にガスパーがいたことないな。そこがまた何かいいよね☆

 して行列の中には

あのさ・・・・・・
二人でどっか行かない?

って言う人がドゥーガルに以外にも、チラホラと現れる。

念願の他NPCからの告白だったけど、なんだかあまりパッしなかったり、この人!と思えずに、片っ端からしつこい告白の呼び出しを断り続ける。
きっと、結局最初からドゥーガルが良かったんですよね、私。

気まず顔がなんともいえない

 結局その後すぐにドゥーガルからも何度目かわからない告白をされてお付き合いがスタート!

その後も新たに何人かのNPCに告白をされ続ける…。

ラブリ・クレールには既にドゥーガルという恋人がいるんだけど、何というか、このあからさまな気まず顔がなんとも…(笑)

エルネア王国 気まず顔

中でも、恋人がいるとわかっても懲りずに何回も告白してきてくれるのが、マクスウェル・カサード。

エルネア王国 マクスウェルからの告白

年下で不器用な性格ながら、毎日毎日ラブリ・クレールに会いに来てくれて、めげずに何回も気持ちを伝えてくれる。

どうでもいいことだけど、年下に「ラブリ」って呼び捨てされるの、何かいいよね。

マクスウェルも素敵な人かもしれないけど、やっぱりドゥーガルだと心を決めたんだ。

 マクスウェル以外のNPCからも引き続き告白のお声がかかるけど、だからラブリ・クレールにはドゥーガルという恋人が…w
ドゥーガルとは二人でひたすらモンスター狩りまくってて全然恋人らしい雰囲気じゃないですけどね。
前世ではラブラブだったんだぞ?

それにしても、何で今頃になってみんな告白してくるのww

しかしだな...
おい、ラブリ・クレール。そのあからさまな気まず顔はどうにかならんのか!!

エルネア王国 ラブリ・クレール きまず顔

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