“新しいあれ”の感染拡大は『シナリオ通り』なのか、『想定外の事態』なのか

2020年3月30日the world changes

 “新しいあれ”の感染拡大は、当初の世界中で予測された様々なパターンの中の悪い方の予測に向かって進んでいる。
感染はこれからもさらに拡大していくであろうことは想像に難くない・・・というよりは、もし本当にこのウイルスが存在しているならすでに感染は私たち日本人が考えている以上に拡がっているのが現実だと思っています。
この『”新しいあれ”コロ太郎』がまだまだ拡がっていくであろう現在、世界はほんの少し前まで一般人が考えもしなかった展開を迎えている。
そしてこの変化はこの先さらに大きなものとなり、世界そのものが変わっていくのだと、ようやく気付かされ、そして思い知らされる。

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止まらない”新しいあれ”の感染拡大『シナリオ通り』なのか、『想定外の事態』なのか

 ”新しいあれ”コロ太郎 については、明らかにされていないことが多すぎる。
多分、明らかにされていないだけで、真相を知っているダレカがいるはず。
今のこの世界の現状、『自然発生のモノではない』と考えた方がしっくりくる。

だけどわからないのが、”一体どこまでがそのダレカのシナリオ通りなのか?”

『都市伝説』『旧約聖書』『ナンチャラミッション』etc・・・世界にはシナリオがある

シナリオ

 人間は”自由”で”個人が自分らしく生きているのだ”と思っていた現代のこの世界。ネットやSNSで世界中が繋がり、”自分は何でも知ることが出来るのだ”と思っていた。
そんな錯覚勘違い。

『都市伝説』『旧約聖書』『ナンチャラミッション』。結局言っていることは同じようなことで、今まさにそれらに書いてあることがこの現実世界で次々と起きている。
今まで何も知らなかった人にも目に見えてわかるくらいハッキリと。

まるでそれらが、初めから決められていたこの世界のシナリオかのようにー。

どこからどこまでがシナリオ通り?”新しいあれ”は 一体ダレにとっての『想定外の事態』なのか

 例のコロ太郎の出身については、「どこの国か?」とか「どこの国のリーダーが生みの親か?」という意見をよく耳にするけど、もしかしたらそういう次元の話ではないのかもしれない。
もしこの世界にシナリオがあるのなら、彼らは物語の中でそれぞれ重要な役を担う主要人物のようにも思えてくる。

ある一つの出来事も、観点や語る人が違えば見え方も変わってくる。
様々な情報や事実が交錯する世界で、誰が何をどこまで知っていて、一体ダレの味方なのか?

そうなってくると、じゃあ今の状況はどこまでがシナリオ通り?
ここまでの感染拡大は”ダレにとって想定外の事態”なのか?

 例えば、コロ太郎は世界を変えるシナリの一部だとして。
世界を変えられる程のダレカは、本当にコロ太郎を制御出来ているのだろうか?または最終的にコロ太郎を制御できる術を持っているのだろうか?それとも本当はただの演出なのか?

 ビル・ゲイツに続いて同時期に相次いだCEOの退任。
もしかしたら、彼らは一足先に次の次元に行っているんじゃないの?なんてね。

『the world changes』のカテゴリー内の内容は全て、都市伝説を元にしたひなおの頭の中の構想や想像をその都度書き記していくものであり、事実とは異なる場合があります。一種の物語やエンターテイメントとしてお楽しみ下さい。

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