”新しいあれ”は存在しない?失われている命が確かにあることを絶対に忘れないで

2020年4月26日the world changes

”新しいあれ”の感染拡大のあたりから、何が真実なのかいよいよわからなくなってきてしまうくらいに様々な情報が交錯している2020年~。

♠♡♣♢大統領がまるで救世主かのような情報が出回ったかと思えば、今度は「”新しいあれ”による感染症は存在しない」なんて情報まで発信されるように。

選挙に関して言えば、ひなおも♠♡♣♢大統領が正しいと思うし正直めちゃくちゃ応援しています。だけど、それだけじゃ問題の本質は解決しない…と感じています。

スポンサーリンク

失われている命が確かにあることを絶対に忘れないで

YouTubeなどでも「”新しいあれ”による感染症は存在しない」などといった動画が出回ったりしていて、つい混乱してしまいそうになりますが、まず絶対に忘れてはいけないことは今回の騒動によって失われている命が確かにあることだと思います。

”新しいあれ”は何の為に拡がっているの?

”新しいあれ”が何の為に今世界中に拡がっているのか。
“Population Reduction”という言葉がとても気になるところで、さらにどうにもチラつくのが”Epidemic”。
減らす方法は”新しいあれ”だけに限らずとも、少なくとも隔離と検疫を守らない者も”新しいあれ”によってある程度淘汰されていくのではないかな…と。

メディアによる世間の話題は”新しいあれ”のことばかりだけど、他には何が起こっているのか知ってる?

緊急事態宣言や都市封鎖(ロックダウン)の裏で何が行われていて、世界がどんな方向に向かっているのか。ソレを知ること・考えることをやめてはいけませんが、”新しいあれ”自体がその為の嘘や茶番であるということを断言は出来ないと思っています。
本当にウイルスで亡くなってしまったのかは疑問だとしても、少なくとも この騒動で大切な誰かを…あるはずだった未来を失っている人たちが確かにいるんです。その数は決して少なくない。
この”新しいあれ”の病毒性は一般的にハッキリとはわかっていない。”明確にわかっていない”ことだけがハッキリしている現実です。

免疫や再感染についての様々な見解や事例は当初から出続けているのに、何だかあやふやなままだし結局よくわからないままじゃないですか…?

変化の流れはもう止まらない

これからさらに起こるであろう世界のシナリオに逆らおうとしたって、否応なく世界は変わっていきます。今起こっているのは陰謀でも都市伝説でもなんでもなくて、現実。
裏を知ることに囚われ過ぎてもいけないし、表の裏には何があるのか・裏によって創り出された表にはどんな意味や目的があるのかを常に考え、自分自身で見極めていかなければいけないのだと嫌でも実感させられますね。

これからもっとすごいウイルスが…と以前から言われていますが、最近よく目にする突然変異によるものなのか…もっと別のナニカなのか…?

”新しいあれ”というナニカは確かに存在しているし、まだまだキッカケ、通過地点。

この先に何が起きても、まずは自分自身と周りの人たちの命を大切に。

『the world changes』のカテゴリー内の内容は全て、都市伝説を元にしたひなおの頭の中の構想や想像をその都度書き記していくものであり、事実とは異なる場合があります。一種の物語やエンターテイメントとしてお楽しみ下さい。

スポンサーリンク