”新しいあれ”567は通過点に過ぎない。世界は2つに分かれ始めている。鍵を握る”第7感”とは?あなたはどっちの世界に進む?

2020年5月3日the world changes

2020年、既に世界は大きく変わり始めている。
世界が目指す未来は一つでも、その道のりは大きく分けて2つあると言われている。
だけど、どちらの道のりを辿ったって、辿り着く未来は一緒。
だからこの流れはもう止まらない。
そしてさらに、今後この世界は2つに分かれることになると言われている。
次の次元に進んでいく人たちと、現在の次元に残される人。その鍵を握るのは”第7感”。

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世界は2つに分かれ始めている。鍵を握るのは”第7感”

第7感

3次元のもっと先の次元や第7感。
現時点でみえてきた”2つの世界”と”第7感”とは一体何なのか?ってザックリとお話したいと思います。

『the world changes』のカテゴリー内の内容は全て、都市伝説を元にしたひなおの頭の中の構想や想像をその都度書き記していくものであり、事実とは異なる場合があります。一種の物語やエンターテイメントとしてお楽しみ下さい。

次の次元に繋がる”第7感”とは

昔からよく第6感という言葉はよく耳にしますが、第7感!?初めてこの言葉を耳にした時は「第6感を飛び越えて第7感まで行くの?」なんて思いましたが、既に聞きなれてしまった”第7感”。
潜在意識とか精神体とか、最初は難しくて?マークが浮かんでばかりだったんですが、難しく考えなくても私たちは無意識に”第7感”を知ってるんですよね。
自分が知っていることに気付くか気付かないかの違い。

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五感以外で感じる力”第6感”

一般的に”第6感”と言われてきたもの。五感以外で感じる力。
例えば多くの人が見えないモノ、幽霊が視えたり声が聴こえたり、オーラが視えたり。
例え視えたり聴こえたりまでしなくったて、感じることが出来ていれば それは”第6感”なんじゃないでしょうか。

自分でもよく理解できるところで言ったら、心霊現象とか直感とかね。結構多くの人が体験したり感じたことがあるんじゃないかと思います。
だけど、科学という名の理論や、「そんなものは存在しない」と思わされてきた社会の風潮によって”気のせい”にされてきた。
科学というモノ自体が、物事や事象を目に見える形に定義したものに過ぎないのに。
”科学”によって、多くの人々は一部の人間に3次元に閉じ込められてきたのかもね。

自分の心と意識が自身や未来を自由自在に変える力”第7感”

科学だけでは証明しきれないものを感じる力が第6感なら、その先にある”第7感”は経験や努力を積み重ねることによって得られるひらめきと、自分自身が無意識に知っている力を引き出した時に目覚める力かな、と。自分の想像や思い付きではなく、一つ一つの積み重ねの先にあるもの。
それは自分自身が何でも出来る・何にでもなれる自由自在の力。

悪い事ばかり考えてると立て続けに悪いことが起きたり、気分が落ち込んでいると失敗したり。
「自分には出来ない」と思っていると、人は本当に出来なくなってしまうんですよね。

逆に良いことや楽しいことを想像してプラス思考で行動している時は、思ってる以上に力を発揮できたり周囲から認められたりすることが多々あります。
前向きな思考は効率を上げ、良い結果に結びつきます。
よく聞く言葉にすると、「引付の法則」ってやつ。

今日の自分はもとより、現在の自分は自分自身の意識が積み重ねてきた結果のなれ果てなんじゃないかと。

私たちの潜在意識は、自分自身が結果や未来を変える力を持っていることを知っているんです。
ここで言っているのは「これだけ勉強したからこれだけ点が取れた」とか「これだけ仕事をしたからこれだけの結果が出た」ということではなく、自分の意識や精神によってその効率や結果は何倍にまでも膨れ上がる、自分自身の無限大の可能性。
本来なら誰もが持っているはずの、自分を自由自在に操れる力。その力を目覚めさせる鍵となるキッカケ。
それこそが”第7感”!

”第7感”に目覚めた人間の本質は肉体から精神体に移り、そして今の次元を抜け出せば一瞬で好きな場所に行けたり、どんな事でも自由に出来るようになるそうです。
なんだかゲームの世界みたいですよね。
肉体から離れれば、病気に苦しむこともないし、時間の制約にも捕らわれない。
近い将来、私たちの精神や記憶はアップロード出来るようになる…。

このあたりは、政府が正式に発表している”ムーンショット計画”にも繋がってきますよね。

ナラチの”スマートシティ”に続き、4月15日に可決された”スーパーシティ法案”。
世界が見据えているのは、”新しいあれ”によって苦境に立たされる生活を元に戻すことじゃない。
確実に今までとは違う新しい秩序と概念の未来に向かっています。

私たちの身近でだって、既に世界は変わり始めている。
そこには明確なシナリオが確かに存在している。

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分かれる”2つの世界”とは?

世界のシナリオが目指す先にあるのは”2つの世界”?
「第7感に目覚めた人々が向かう新しい次元」と「目覚めることができずに現在の次元に取り残された人々の世界」…?
”第7感”に目覚めた先に待つのは超監視社会?
残された人々に待つのはさらに様々な苦境?
私たちが支配される未来はきっとどちらも変わらない。
あなたはどちらの世界に進む?

永い永い歴史の中で、”現在が昔に比べて発達している”なんてどうして錯覚していたんだろう?
永い時間をかけて失ってきたモノ、長い時間をかけて忘れてしまったモノが あなたにはありませんか?

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